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江戸芸かっぽれの流し踊り [観光]

浅草・河童橋と言えば、江戸の下町を代表するような地域である。
「七夕まつり」を盛り上げるイベントとして「江戸芸かっぽれ」の流し踊りに遭遇した。
「かっぽれ! かっぽれ」の掛け声も楽しいが、踊りも面白かったので、動画を撮影しました。

直行便でご覧頂けます。


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似顔絵師の館に潜入 [観光]

「店頭の似顔絵」が気になった。
さらに、「見るだけOK」の貼り紙も・・・だ。
店頭で躊躇していると、中からスタッフが出てきて、「中を覗いて見て下さい」・・・と。
「写真はOKなの?」・・・・さて、『似顔絵師の館』に潜入である。

スライドショーでご覧頂けます。
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小田原城研究・総構(そうがまえ)めぐり [観光]

歴史好きのあなた、大河ドラマファンのあなた、お城フェッチのあなた
に見て頂きたい景色です。
難攻不落の城を探索してきました。

スライドショーでご覧頂けます。

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昭和の木造建築の豪邸・旧小坂邸 [観光]

「昭和の木造建築の豪邸」を取材したのは3ヵ所目である。
その3ヶ所に共通しているが、昭和6~12年の建築である。
この時代背景は、大正から昭和初期にかけては、第一次世界大戦終結後の世界恐慌が日本を襲い「昭和恐慌」の数年後である。
高価な銘木の生産地も木が売れず、建築に関わる職人たちも仕事にあぶれていた。

スライドショーでご覧頂けます。

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日比谷の街が変ったみたいよ(第一報) [観光]

最近、テレビのコマーシャルで、女優がワイングラスを片手に・・・・「東京ミッドタウン日比谷」を紹介している。
「東京ミッドタウン日比谷」はJRと地下鉄が4路線があるので、アフターファイブの若い男女の利用が多かった。

スライドショーでご覧頂けます。

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昭和の名建築・津雲邸 [観光]

特に「津雲邸内部を見る時には、天井」にこだわるのも良いかも。
茶室の天井には、竹釘を使用、広間には幅の広い一枚板、天井枠には面取り加工に漆塗り、障子の桟も面取り加工、茶房の天井には、築200年の古民家から持ってきた「すす竹」と「幅広の屋久杉の一枚板」、その他、床の間の柱も必見である。

http://www.von.mydns.jp/nikon-D90/18093/18093.htmでご覧頂けます。

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日向和田・臨川庭園 [観光]

「臨川」の名前の通り、庭園からは多摩川の清流を眺めることもできる。
茶室も残っており、四季の花としては、福寿草・椿・梅・しだれ桜・つつじ・新緑のモミジ・・・当然、秋には紅葉も定評がある。

スライドショーでご覧頂けます。


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民俗文化財の旧稲葉家住宅 [観光]

三階建ての土蔵の外壁に、明治時代に発生したボヤにより焼け残った柱を使用している。
この火事は、懐中電灯の無い時代、丁稚小僧が牛小屋の見回りに行く時、ロウソクの燭台(ロウソク立て)を土蔵の近くに置いていたために失火したのだ。

スライドショーでご覧頂けます。

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にゃにゃまがりの猫道 [観光]

ところが、近道を探しながら歩いていたら、「にゃにゃまがり」なる場所に迷い込んでしまった。
なにしろ、2~300匹の猫がいるので、真剣に撮影していたら、時間が足りない。

スライドショーでご覧頂けます。

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熱海港のカモメは人懐っこかったよ。 [観光]

菓子パンと飲料水を持って、熱海の桜を撮影に行った。
先日の大雪の名残りが「伊豆大島山頂にあった」。
熱海港には100羽程度のカモメが常駐している。
熱海と初島間のフェリーで、「かっぱえびせん」を貰っているので、餌取りは上手い。
私は久里浜と金谷間の東京湾フェリーでカモメの餌取りの瞬間は撮影しているが。
今日は、餌を与える役目だったので、一眼レフは持てなかった。
近くにいた4人組の女子カメラマンに声を掛け、私の背後にスタンバイさせ、私の右手にピントを合わせ、50センチの至近距離から餌取りの瞬間を撮影するチャンスを与えた。
うち一人に名刺を配っていたので、仮にFBのメンバーでこの投稿が目に入れば、写真が届くかも。
餌やり担当としての感想は、
1メートルの目の前に、20羽ほどのカモメがホバーリングを行ない、順番で私の手のパン屑を口に入れて飛び去る。
実証実験は成功したので、次回チャンスが有れば、「かっぱえびせん一袋」と「人差指の指サック」を持参して、勇気のあるアシスタントを現地で見つけたい。
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