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熱海桜に集まるメジロ・ヒヨドリ・鳩・スズメ。 [花]

昨年までは、メジロとヒヨドリとスズメは常連だったが、今年は鳩が来ていた。
メジロとヒヨドリは口ばしが尖っているので、花の蜜を吸うのだが、スズメは花の子房を食べる。
果たして鳩はメジロタイプなのか、スズメタイプなのか。
嘴の形からスズメタイプで、桜の花を落すものかな。

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熱海港のカモメは人懐っこかったよ。 [観光]

菓子パンと飲料水を持って、熱海の桜を撮影に行った。
先日の大雪の名残りが「伊豆大島山頂にあった」。
熱海港には100羽程度のカモメが常駐している。
熱海と初島間のフェリーで、「かっぱえびせん」を貰っているので、餌取りは上手い。
私は久里浜と金谷間の東京湾フェリーでカモメの餌取りの瞬間は撮影しているが。
今日は、餌を与える役目だったので、一眼レフは持てなかった。
近くにいた4人組の女子カメラマンに声を掛け、私の背後にスタンバイさせ、私の右手にピントを合わせ、50センチの至近距離から餌取りの瞬間を撮影するチャンスを与えた。
うち一人に名刺を配っていたので、仮にFBのメンバーでこの投稿が目に入れば、写真が届くかも。
餌やり担当としての感想は、
1メートルの目の前に、20羽ほどのカモメがホバーリングを行ない、順番で私の手のパン屑を口に入れて飛び去る。
実証実験は成功したので、次回チャンスが有れば、「かっぱえびせん一袋」と「人差指の指サック」を持参して、勇気のあるアシスタントを現地で見つけたい。
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おりがみ会館「歌舞伎を題材に、竹男人形」 [イベント]

展示期間の最終日、いつもの事ながら、私の撮影スタンスは終了間際の見学者の少ない時間を狙っている。
ギャラリーには、私の他に老人が一人、手持ち無沙汰に「歌舞伎座のジオラマ」を観ていた。
返ってきた返事から、「ジオラマ」の横に並んでいる「歌舞伎を題材にした7作品」の製作者・岩城竹男さんだった。

スライドショーでご覧頂けます。

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おりがみ会館の「歌舞伎小屋ジオラマ」 [イベント]

このジオラマを目にするなり、誰しも、「すごーーい!」 
または外人なら、「ビューティフル」である。
芝居小屋の前景だけで驚いてはいけない。
小屋の俯瞰内部に目を転じれば、升席の人物や料理にも手を抜かない紙人形に
・・・江戸工芸職人の魂を感じるひと時であった。

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神田明神の「節分祭豆まき式」 [イベント]

鬼門(東北)と裏鬼門(南西)の方角に向けて矢を放つ仕草をし、邪気を払う「鳴弦の儀(めいげんのぎ)」が披露された。
「鳴弦の儀」披露に続いて、大黒様・えびす様の「福鈴」が授けられた後、豆まきが開始される。
はかま姿の年男・年女たちのほか、アイドルや芸能人などのタレントが登場して、「鬼は外、福は内」の声とともにまく福豆を手にしようと手を伸ばす参拝者らの姿で境内は最高潮に盛り上がっていく。

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2018年の「皆既月食」 [自然現象]

撮影したままの生画像では、月が小さく、表示画面内をチョコチョコ動くので、トリミングして、画面中央で表示するように編集しています。
月の輝きが少なくなるに従って、「ISO感度」、「シャッタースピード」、「絞り」を最適値に変更しながら撮影したので、参考値を写真毎に記録しています。

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長松禅寺の「ぐちきき地蔵尊」 [銅像めぐり]

山門を潜ると、本堂前と庫裏前に手入れの行き届いた境内が有り、
鐘楼の奥にはおびただしい数の羅漢像がある。
中でも気になったのが、「ぐちきき地蔵尊」・・・興味が湧いたので、ネット検索して見たら・・・・。

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戌年だから、座間神社の「伊奴寝子社」 [銅像めぐり]

自宅のある海老名市の隣りは座間市。
座間神社の境内外側に「伊奴寝子社」があった。
まさに、犬と猫の当て字である。

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寒川神社の「迎春ねぶた」 [イベント]

毎年干支をテーマに作成されてきた迎春ねぶたも、5年前に干支が一巡し、
翌年からテーマを古事記の「神話」へ変更した。
そして18回目を迎えた今回は「御社殿御造営竣功二十年」に
ちなんだ特別なものを製作した。

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戌年だから、商工中金の「財布をくわえた犬」 [銅像めぐり]

横浜・馬車道駅から徒歩1分、商工中金横浜ビルの植え込みに、小さなブロンズ像がある。
銘板には、「財布をくわえた犬(どうしようかな?)」  藤原吉志子作  寄贈 横浜中ユース会議と記されている。

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