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鎌倉・妙本寺のさくら [花]

例年だと、ソメイヨシノの後に、海棠(カイドウ)とシダレザクラが追っ駆けて咲くのだが、今年は3つの花が並んで、鎌倉最大級の木造仏堂建築、祖師堂と一緒にコラボレーションしている。
今でこそ「鎌倉観光名所」の1つですが、生い立ちには悲しい物語が有り、ミステリーゾーンも存在する。

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鎌倉・長勝寺のさくら [花]

鎌倉市の南東外れに位置し、訪れる人も少ない「長勝寺」は、立派な境内と本堂を持つ日蓮宗のお寺で、本堂前にある日蓮聖人像と四天王像の手前に見事な桜が数本ある。
山門を潜ると参道の両側にシダレザクラが垂れ下がり、左手の高台の法華堂付近にもソメイヨシノがあり、境内全体で約40本の桜が植栽されている。

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鎌倉・安国論寺のさくら [花]

今回の取材は、「シダレザクラの一本桜」である。
山門前にも2本のシダレザクラがあるが、樹高5メートルと若い木である。
境内に入ると、本堂の奥に、樹高の高いシダレザクラが2本ある。
境内には「妙法桜」と称される『市原虎の尾』、鎌倉市の天然記念物のヤマザクラがあった。
この桜は八重咲きなので、開花するのはもう少し先、樹齢は800年近い

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江戸桜通りの桜並木 [花]

日本橋は、江戸時代から文化の中心地として栄え、伝統と新しさが共存する街。
粋な江戸っ子は、花見が好きだった。
日本橋界隈の地図を広げたら、「さくら通り」、「江戸桜通り」、「浜町緑道」、「浜町公園」と、桜の名所も数多く存在していた。

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目黒川の桜並木 [花]

目黒川に「花見観光船」が入れるのは、川の水深に関わるものなので、太鼓橋までである。
テレビクルーのチャーター船も、50メートルほど近づいたが引き返して行った。

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お七の井戸のシダレザクラ [花]

「目黒雅叙園」のロータリーに、シダレザクラの一本桜が有り、花の咲くのを楽しみにしていた。
シダレザクラの樹高は7メートル、枝張りは6メートル、幹周りは100センチ、花びらは美しい娘のお七のような紅八重である。

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衣笠公園のコバザクラ(小葉桜) [花]

衣笠公園を散策していたら、緩やかな斜面に直径20メートルほどの空間に、樹高2メートル、枝張り4メートルの葉っぱが伸び始めた木が有り、周囲を柵で囲っていた。
小ぶりな白い桜のような花がパラパラと咲いている。

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衣笠公園に2000本の桜 [花]

明治三十七年二月四日(1904)、日露戦争がおこり、三浦半島からも多数の人々が徴兵され、戦死した。
明治四十年四月十八日、それら戦没者の霊を慰めるため、三浦半島の官民有志が、衣笠山の頂上に「芳名不朽」の文字を刻んだ記念塔を建設し、数百株の桜樹と各種のツツジを植えて公園とした。

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「忠犬タマ公」の像 [銅像めぐり]

「忠犬タマ公」を知ってる?
五泉市の忠犬タマ公の犬小屋の土を貰い受け、衣笠山公園近くに高さ2メートルの顕彰碑を建立した。
この時、顕彰碑の碑文の揮毫を、当時の横須賀市長(小泉進次郎の祖祖父の小泉又次郎)に依頼している。

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近代文学館前の「芸亭の桜」 [花]

ところで、「芸亭の桜」の命名だが、「芸」は、書物の虫除けに用いられた香草の名であり、
「芸亭」は、奈良時代末期に公開されたわが国最古といわれている図書館の名である。
まさに、県立神奈川近代文学館に相応しい桜の木である。

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