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野比海岸の水仙 [花]

12月29日の読売新聞の神奈川版に、「スイセン輝く道」・・と、題して横須賀市の野比海岸に約200万本のスイセンが咲き誇っている。・・と、載っていた。
紹介されている写真を見たら、いてもたってもいられない。

早速、海老名から横浜へ、京浜急行で「YRP野比駅」で下車。
毎年「水仙ロードウォーク」が主催され、8.5キロのコースだとか。
半分ほど実際に歩いて見たが、撮影ポイントになるのは、2~3ヶ所ほど。
ポイントから外れたら、東京湾の対岸の房総半島を眺めれば良いかも。

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三浦海岸駅前の河津桜が満開 [花]

三浦海岸の冬の風物詩の「大根の寒干し」を撮影に行った。
その帰り道、駅前広場で、暗闇の中にピンクの塊が見えた。
よく見ると、「河津桜」。
mixiの仲間がつぶやいていた。  12月28日の日記。
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三崎口の駅前に10本ほどの河津桜の木が有り、数本に花が咲いていた。
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三浦海岸駅前広場にも8本ほどの木が有り、1本が満開過ぎ、2本目が2分咲き、3~5本目が5輪ほど咲いていた。
暗いので、満開の木をフラッシュを焚いて。

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吾妻山に登れば、菜の花と天使のハシゴ [花]

年末の吾妻山には、「見頃となった水仙」、「真っ赤に紅葉したモミジ」、
「生垣風に仕立てられたタチカンツバキ」、「季節外れのコスモス」、
「赤い実を付けたアオキ」・・・が出迎えてくれた。
見る見るうちに、箱根山や伊豆の山々へと分厚い雲が流れていく。
まもなくして、箱根山や相模湾に「天使のハシゴ」が降りてきた。
突然の自然現象に遭遇したラッキーチャンスに思わず大興奮、
満開の菜の花とのコラボにも成功した。

スライドショーでご覧頂けます。

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吾妻山の菜の花と水仙と富士の山 [花]

JR二宮駅で下車、150メートルも歩けば、吾妻山の登山口に着く。
自宅の海老名から丹沢・大山の左肩に富士山の姿が少し見える。
正月を過ぎると、菜の花祭りが始まり、観光客で大混雑するので、毎年、暮れの内に下見の行くのだ。
水仙も見ごろを迎え、菜の花もまあまあ見頃となっていた。
昼間は穏やかな上空だったが、次第に富士山上空で乱気流を起し、分厚い雲が発生して来た。
ギラギラした太陽も分厚い雲に隠されるようになり、隙間から漏れた光が、箱根山や小田原・熱海の相模湾に「天使のハシゴ」を降ろしてきた。
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皇居東御苑の紅葉 [花]

江戸時代半ばには、将軍の別邸や跡継ぎの御殿などが有り、回遊式庭園で四季折々の花や緑に溢れていたそうだ。
しかし、度重なる大火にあいその都度建て直しはしたが、最終的には財政難から荒地と化す。
さらに、追い討ちをかけたのが、東京大空襲で焼夷弾により、樹木も被災した。

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北の丸公園の紅葉 [花]

北の丸公園として、一般開放された皇居の一部だが、日本武道館前には、
樹齢2~300年の樹高23メートル、幹回り7メートルの銀杏の大木が
黄金の衣を羽織っている。
公園内には、「もみじ山」と洒落た名前が付いているカエデやモミジの林が有り、
気象庁発表の「紅葉前線」のために、目安にしている標準木がある。

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皇居の紅葉・乾通り抜け [花]

さて、乾通りは、乾門と坂下門を結ぶ道で、皇居の敷地に含まれる。
よって、天皇陛下と宮内庁職員と皇宮警察しか入れない。
平成天皇が一般国民にも「桜」と「紅葉」を見せたら・・・と、発案。

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九品仏(浄真寺)の紅葉 [花]

閻魔堂には、閻魔さまと葬頭河婆(奪衣婆)さんがいる。
母親に「閻魔さまに謝りなさい」と、言われた姉妹が、泣きながら懺悔していた。

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有栖川宮記念公園の紅葉 [花]

江戸時代には、盛岡南部藩の下屋敷があった場所で、明治29年(1896)に
有栖川宮威仁(ありすがわのみやたけひと)親王の栽仁(たねひと)王新邸造成の御用地となります。
秋には、真っ赤に染まるモミジやイチョウの黄色いジュウタンが美しい色合いを見せてくれます。

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いけばな・百段階段2017・第九期 [花]

今回が最終週である。 ・・・第一期(9/26スタート)を取材しなかったが、
10/3の第二期から第九期までの45流派の生け花に触れる事が出来た。
生け花に関しては、全くの知識が無かったものの、毎週通いつめたおかげで、知識も豊富になった。

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