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いけばな・百段階段2017・第八期 [花]

今週は話題が豊富です。
11月9日に昭和記念公園に撮影に行った折、何時も大活躍の
ズームレンズ(18-200ミリ)が経年故障で廃棄処分である。
よって、単焦点35ミリのレンズだけで撮影に臨む。
室内という空間では、さすがに大きな被写体は撮影できなかった。

スライドショーでご覧頂けます。

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いけばな・百段階段2017・第七期 [花]

ホテル雅叙園東京でのいけばな展に毎週取材に出掛け、すでに34流派の生け花に接して
だいぶ知識も増えてきました。

スライドショーでご覧頂けます。(スマホで閲覧できます)

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2017昭和記念公園の紅葉 [花]

写真仲間の情報に寄れば、今年の紅葉は1週間ほど早まっているとの事。
ここの紅葉を撮影に来たのは、2014年が最後だったので、
3年振りの新鮮な気持ちで撮影に臨んだ。
やはり、イチョウ並木は来るのが遅かったが、日本庭園のもみじはジャストタイムだった。

スライドショーでご覧頂けます。(スマホからの閲覧も可能です

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いけばな・百段階段2017・第六期 [花]

漁樵の間に入ると、今までの生け花展示と全く異なるものがあった。
  下の写真・・・皆さんは何を想像しますか?
概ね、「雪景色」、「空の雲」、「能登の冬の風物詩の波の花」あたりかも。

スライドショーでご覧頂けます。

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桜が咲いた(十月桜、子福桜、冬桜) [花]

御苑の花だよりに因ると、「冬桜」が咲いたようだ。
これで3種類のさくらが咲き始めた。
3種類の桜に共通するのは、晩秋と春に2度咲くことで有る。
園内には「ツワブキ」が黄色い絨毯を広げている。
晩秋の今は花が少ないので、蜂や蝶が蜜を求めて集まっていた。

スライド゛ショーでご覧頂けます。

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向島百花園の萩のトンネル [花]

首都圏には萩の名所もたくさんあるが、「向島百花園の萩のトンネル」は、30メートルの長さが有り、トップクラスである。
園内は秋の花が見ごろではあるが、春から夏にかけて咲いた草木の実が同時に見られる時期でもある。

写真を多用、スライドショーでどうぞ

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幸手権現堂桜堤の彼岸花 [花]

今回初めて取材したのは、桜並木の名所の「幸手権現堂桜堤」、長さ500メートルの堤に5列のサクラの木が植樹されている。
この堤の土手の斜面に彼岸花が植樹されている。日当りの良い南斜面に約320万本、そして、数年前から日当りの悪い北側斜面に30万本ほどある。
今後、10年以内に、500万本を超えて、巾着田から関東一の座を奪うであろう。

写真を多用、スライドショーでどうぞ

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テイカカズラ(定家葛)  [花]

たまに、垣根などに植樹されている事もあるので、香りに気付く事も有る。
晩春~夏にかけて、ツルの先の葉腋や枝先に房状(集散花序)に多くの花をつける。
花径は2~3cmほどの高杯型で、筒型の花筒の先で5裂している。
裂片は片方によじれていて全体としてスクリュー型になる。
初秋の現在、細長いさや状の実が付いている。

スライドショーでご覧頂けます。

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ひょうたん [花]

今回は2ヶ所で撮影しています。
昭和記念公園内の「こもれびの里」には、古民家を移築している関係で、ハス池や田んぼや水車や農作物の畑や果樹園が有ります。
神奈川県大井町が『ひょうたんの町』として親しまれるようになったのは、昭和45年、JR東海(当時は国鉄)御殿場線「上大井駅」の構内での話。

スライドショーでご覧頂けます。

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ナンバンギセル(南蛮煙管)の花  [花]

「巻きたばこ」が主流になった現代で、先端と吸い口が金属のキセルを
使用する人はいなかろう。
花の形が、南蛮人(昔のポルトガル人や スペイン人)の用いたパイプの
「キセル」の形に 似ているところからこの名がついた。
ナンバンギセルは、寄生植物で、薄(ススキ)や茗荷(ミョウガ)などの根に
寄生して養分をもらっている。

スライドショーでご覧頂けます。

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