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第61回東京阿波おどり・高円寺 [イベント]

8月26日、27日の2日間で100万人を超える観客が押し寄せる。
よって、8ヶ所の演舞場も超満員、ベストポジションで撮影したいなどと移動を繰り返す事など不可能である。
踊り手は169連、約11,000人である。
当然、17時から20時までの3時間でも1ヶ所の演舞場で撮影していると出会えない連もある。

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スーパーよさこい2017 『ストリート演舞編』 [イベント]

今回は、時間を掛けて「原宿よさこい」を取材した。
12時47分から撮影を開始して、撮影終了は18時15分なので、5時間30分の長丁場。
枚数は739枚、メモリ容量は19.58ギガバイト、うち、動画は67本。
動きの激しい踊り子を撮影するのだから、当然、ピンボケの写真も多い。
ストリート演舞とは、流し踊り(業界用語では、パレード)で、目の前を踊り子集団が演舞しながら走り抜けて行くのだ。

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スーパーよさこい2017 『ステージ演舞編』 [イベント]

よさこい・・・と言えば、高知市に生れ、日本全国に広がって行ったもの。
現在では、「サンバカーニバルなら浅草」、「阿波踊りなら高円寺」、「エイサーなら新宿」そして、「よさこいなら原宿」である。
ところで、代々木公園では、ステージ演舞会場が4ヶ所、ストリート会場が2ヶ所ある。
まずは、代々木公園ステージにおける演舞を撮影しました。
流しおどり(パレード)とは異なり、舞台の上で全員の踊りを見る事が出来る。

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第67回湘南ひらつか花火大会 [花火]

七夕で有名な平塚市だが、海岸で行われる花火大会も見逃せない。
この大会は、昭和26年(1951)に「須賀納涼花火大会」として地元須賀地区の住民によって始められたものだ。
その後、「湘南ひらつか花火大会」となり、豪華スターマインや尺玉のほかに、来場者の願いをだるま型の花火に込めた「願かけ花火」も打上げられる。
また、後半には音楽花火も上がります。
現在は、約3000発の打ち上げ神奈川県内16位の人気の高い花火大会です。

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北の丸公園の気象観測露場

昨日(2017-8-22)の天気予報番組では、気象庁の観測地点から中継していた。
東京に雨が降ったかどうかを検出する装置を紹介していた。
マスコミ情報に感化され易い私、実物を見て見ないと納得出来ない性分。

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88年の歴史を閉じる城東小学校 [都心の交通網]

関東大震災(大正12年)で、壊滅した城東小学校は、昭和3年(1928)に建築された「復興小学校」の一つだ。
アールデコ風の校舎がとっても風格があり、まだまだ使えそうだ。
しかし、東京駅八重洲口から歩いてすぐの超一等地は、高層ビルに取り囲まれて城東小学校は建っている。
東京駅の東側(八重州口)周辺は、再開発から取り残されているため、2021年を目標に、高さ245メートルの超高層ビルを建設するとか。
土地提供者の中央区立城東小学校は、運動場も含めて超高層ビルに入居するそうだ。

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すみだ水族館の人気者 [観光]

すみだ水族館は、東京スカイツリータウンの5・6階にある都市型水族館。
世界自然遺産の小笠原諸島の海を再現した大水槽や、国内最大級の屋内開放プール型水槽で泳ぎまわる49羽のペンギンたちは必見だ。
他にも、芸術性の高い自然水景や癒しのクラゲ水槽を備えており、中でも「チンアナゴ」の動きや餌の捕食姿を目の当たりに出来る。

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仙台七夕まつり・「一番町通り七夕飾り」 [イベント]

JR仙台駅から「中央通り七夕飾り」会場を通り抜けると、次の七夕会場へ。
今度は、全長900メートルの『一番町通り七夕飾り』となり、「一番町四丁目商店街」と「ぶらんどーむ一番町商店街」そして「サンモール一番町商店街」を一直線に結ぶ。
こちらの七夕会場は、全面アーケードの天井ではなく、三分の一程は空の見える商店街となっている。
よって、雨が降ってくると、飾りを取り込んだり、ビニール袋に包んだりおおわらわである。

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仙台七夕まつり・「中央通り七夕飾り」 [イベント]

JR仙台駅から徒歩2分ほどで「中央通り七夕飾り」会場に着く。
東北随一のアーケード街は、全長800メートルで、「パピナ名掛丁商店街」と「くリスロード商店街」そして「マーブルロードおおまち商店街」を一直線に結ぶ『中央通り七夕飾り』会場となっている。

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第71回 あつぎ鮎まつり大花火大会 [花火]

西の空には、大山・丹沢の上空は雲が多いが、相模川は晴れ、しかし、上空は無風である。
花火大会は厚木市の主催、当然、海老名市はタダ乗りの花火大会となる。
しかし、相模川左岸の広い整地からは花火打ち上げの真下に森の大木が有り、全貌は見れない。
推定で、50万人の観客を集める神奈川県随一の花火大会は、71回目、一万発のものです。

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ホテル雅叙園東京 百段階段 星光の間「和のあかり」の展示品 [イベント]

星光の間には、難易度の高い「和のあかり」作品がある。
8/2に撮影した分にピンボケや露出過多が有り、再度のリベンジである。
今回の難易度の高い被写体は、小さなもので、「まゆだま」や「ほおづき」や「綿毛」や「木の葉」に直接光源の強い光を当てて、葉脈などを強調する作品ゆえに、カメラテクニックを試される作品でした。

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ホテル雅叙園東京 百段階段 漁樵の間・「青森ねぶた祭」 [イベント]

「和のあかり」が、メインテーマのため、漁樵の間には、青森ねぶたが展示されている。
ねぶたには灯りをともすために、部屋は全体的に照明落としている。
ただし、ねぶたを背景に記念撮影をしたい人のために、中央に座ったあたりにスポットライトが
当たるように工夫されていた。

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2017新宿エイサーまつり [イベント]

新宿区は、2017年に「区成立70周年」を迎えたそうだ。
都内には、大きなターミナル駅が存在し、それぞれの区には代表的な「夏のイベント」がある。
新宿には、「新宿エイサーまつり」が2002年から導入され、今回で16回目となる。

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日本丸・総帆展帆(そうはんてんぱん)と畳帆 [イベント]

7月17日は、「海の日」です。
午前中の「総帆展帆(そうはんてんぱん)」には、天皇皇后両陛下も「日本丸」がすべての帆を張る様子をご覧になったそうです。
帆船日本丸が最も美しく見えるのがすべての帆(29枚)を広げた優雅な姿は「太平洋の白鳥」と呼ばれています。

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鎌倉花火大会 [花火]

「夏の風物詩と言えば・・・花火」、鎌倉では1949年から毎年花火大会が行なわれていた
夏場の鎌倉海岸は、南風が吹くので、スターマインの時には、煙が砂浜に流れてきて、写真撮影にはならないものの、水中花火の爆音に観衆の歓声もすごかった。
そして、もう一つ、観衆の歓声が大きかったのは、「スライド牡丹」の新技術を初お披露目した作品。

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艦齢80歳の氷川丸 [観光]

氷川丸は、1930年に太平洋横断シアトル航路へ就航した当時を代表する高速貨客船です。
第二次大戦中は海軍の病院船として活躍しました。
2006年に改装を行い、2008年に日本郵船氷川丸としてリニューアルオープンし、2016年に重要文化財に指定された。

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2017横浜スパークリング花火 [花火]

神奈川新聞主催のイベント横浜スパークリングトワイライト』が7月15日から16日で行なわれた。
15日、19時30分から20時までで3000発の花火打ち上げられた。

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海芝浦駅(うみしばうらえき)からの夜景 [夜景]

ところで、「海芝浦駅」から外には出れないものの、『海芝公園』には行ける。
目の前には「東京湾越しに鶴見つばさ橋」と「ベイブリッジ夜景」と「大黒埠頭大橋越しに横浜マリンタワー」をみる事が出来、鶴見つばさ橋下には、横浜港のキリン(ガントリークレーン)が被写体となります。

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第67回 湘南ひらつか 七夕まつり

湘南ひらつか 七夕まつりは、「夏はじまる」をキャッチフレーズにしているが、7月7日から9日までの3日間で155万人を集客するそうだ。
豪華絢爛な竹飾りは中心街に500本、市内全域なら約2000本もあるとか。
期間中、毎日うだるような気温であるが・・・、中日に行ってきました。
13時40分から撮影を開始したのですが、とりあえず15時半に一旦日影に入り、夜の七夕を待ちました。

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日枝神社の「茅の輪くぐり」 [イベント]

宮司以下10数名の神職と20名ほどの巫女さん、アルバイト学生20人ほど・・・お祓いを受ける人も1,000から2,000人ほどで、「茅の輪」を8の字に回るのに、一旦境内から外に出て、戻ってくると言う壮大なスケールだった。

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ホテル雅叙園東京 百段階段 漁樵の間の彫物 [イベント]

床の間に、左右、巨大な床柱に彫刻された「漁夫と樵夫(きこり)の透かし彫り」、
欄間には檜の一枚板に彫られた彫刻、床の間の美人画の内容が対称的(春の図に対し秋の図)
そうそう、上を見上げれば「四季草花の格天井」の彫刻も良かった。

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横須賀しょうぶ園 藤棚前のしょうぶ苑 [花]

横須賀しょうぶ園の「ハナショウブ田」は、およそ7,000平方メートルで10枚程の田んぼに、412品種、
14万株のハナショウブが有ります。
「ハナショウブ田」は、大きく2ケ所に別けられており、「藤棚前」に、6枚の田んぼ、「水車小屋前」に
4枚の田んぼがある。
『花しょうぶまつり』(6/1~6/30)の期間中は、伝統的な菅笠に紺絣の衣装、そして、赤い襷(たすき)をした『早乙女』が花殻を摘む様子が撮影できます。

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第9回 瀬戸屋敷の風鈴まつり [イベント]

築300年の古民家『瀬戸屋敷』を舞台として、四季折々に催し物がある。
6/13~6/18で、第9回 瀬戸屋敷風鈴まつりがあった。
軒下や座敷や渡り廊下には、江戸時代とおなじ風が吹き込み、頭上から吊るされた約800個の
風鈴が、気持ちのいい初夏の風とともに、色とりどりの音色を奏でています。

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熱海梅園・初川のホタル鑑賞 [ほたる]

今夜は、鑑賞者は2組、カメラ持参者はゼロ、よって、三脚はいつもの通り赤い太鼓橋中央に立てた。
ホタルの飛翔は、カメラ正面で5~60頭、園内に散らばっているのは全体で100頭ほど。

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NHKテレビで放映・『イワガラミ』とは [花]

アジサイの仲間に、『イワガラミ』という花木があるのをご存知ですか。
聞き慣れない名前かもしれませんが、日本の山に自生しているアジサイだ。
先日、NHKのニュースで東慶寺・本堂の裏庭で「イワガラミ」が見頃です。・・・と、放映していた。

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柴又帝釈天の「彫刻ギャラリー」

柴又帝釈天は、正式名称は「経栄山 題経寺」である。
帝釈堂内殿の外部は東・北・西の全面が装飾彫刻で覆われており、中でも胴羽目板の法華経説話の浮き彫り10面が著名である。

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鴻巣の「日本一のポピー畑」 [花]

日本一広いポピー畑「ポピー・ハッピースクエア」は、「日本一の川幅」を誇る荒川の『御成橋下』に広がり、約12万5千平方メートルの敷地に約3,000万本のポピーが栽培されている日本一広いポピー畑です。

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三社祭(さんじゃまつり)の名物男と姉御 [イベント]

ネットで「三社祭の写真集」を検索すると、刺青の画像が多くヒットする。
下の1枚目の写真は、千束3丁目で撮影させて貰ったもの。
本社神輿の「一之宮」を担ぎ、大汗を流していた風格のある人。
2枚目の写真は、本社神輿の「二之宮」が宮入で戻ってきた時、雷門のところで神輿から離れて、ファンに囲まれ記念写真を撮っていたもの。

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三社祭(さんじゃまつり)--本社神輿(一之宮)渡御 [イベント]

浅草神社から浅草西部に渡御するため出発した『一之宮』神輿は、11番目の「浅草千和」で次の町に引き渡された。
暴れ神輿のためか、警視庁の係員も多い。
二階の窓から「戻れ、もどれ、モドレ」の黄色い声を出す二人の勢いに、一度は通り過ぎて行った神輿が戻ってきた。

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三社祭(さんじゃまつり)--大行列と神事奉納 [イベント]

現在の三社祭は、浅草神社の氏子の四十四ヶ町と浅草組合で構成される浅草神社奉賛会により運営されている。
初日は本社神輿御霊入れの儀がおもな行事で、2日目に「びんざさら舞」と呼ばれる田楽が奉納される。
3日目に浅草各町の神輿約100基が浅草各町を渡御する。
最終日(4日目)には、本社の3基の神輿が渡御する。

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鎌倉文学館バラまつり2017 [花]

庭園の南側にある「バラ園」(約600平方メートル)では、春は5月10日~6月4日、秋は10月中旬から11月下旬にかけて、201種246株という多種多様のバラの花が咲き乱れ、バラと洋館のコラボにはカメラマンが腕を振るいます。

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神田祭・旧神田市場の千貫神輿 [イベント]

前回は、神田明神の境内で約6時間身動きもせず、随神門から境内に入場してきて、神主のお祓いをうけるお神輿を、一部始終撮影していたが、今回は、渡御を中心に撮影しました。

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神田祭・旧神田市場の女神輿 [イベント]

17世紀の江戸時代に江戸城下の神田界隈に、市場が形成されてから明治時代まで、神田市場は今の神田多町2丁目を中心に、神田須田町、神田鍛冶町、神田司町周辺にあった。

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茅ヶ崎の海岸に夜光虫 [自然現象]

堤防近くの海底は、急に深くなっているため、波高が1メートルほどになり、ダイナミックな衝撃波となり、波乗りしている夜光虫はかき乱される。
一番のピークは1時から2時頃だった。
満潮は3時頃で有り、砂浜近くのため、波高が小さくなった。
よって、2時45分をもって撮影投了とした。

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あしかがフラワーパーク 八重黒龍(八重藤)の昼と夜 [花]

樹齢150年の八重黒龍、力強く、貫禄のある根元がしっかりと大地を掴み、四方に伸ばした枝も大蛇が棚の上を這っているかの様な感じである。
まだまだ成長過程にある枝先は伸びる一方である。
ぶどうのような花から放たれる香りが強く、その香りにうっとりする。

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あしかがフラワーパーク 大藤3本の昼と夜 [花]

90年ほど昔は、周りが田んぼで有ったが、周辺の都市化が進み、郊外へ移動することになり、平成6年(1994)に現在地に移植
平成9年(1997)、あしかがフラワーパーク開園。
移植された大藤は、10倍以上の枝振りに育成し、三本の大藤は合計で、棚の広さが3,575.6平方メートル(棚の広さが畳1800枚)を超え、花房も1.9メートルに達するとか。

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第46回小室山つつじ祭り

小室山公園つつじ祭りで必見なのが、中央付近にある『つつじのトンネル』。
人間の背丈以上の大きなつつじが、両側から覆い被さるように生えている。
直線で40メートルのトンネルを通り抜けるには、枝にぶつからない様に上を見ながら歩くので、至近距離から色鮮やかな花を眺めるため、より一層、つつじの絶景を間近に感じます。

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第42回野毛大道芸 [イベント]

野毛大道芸は日本三大大道芸として、国内や海外にも知れ渡るようになった。
4月22日、23日の2日間、14ヶ所の演舞場で、42組のパフォーマーが参加して日頃磨いた演技を披露した。
一回の演技時間が30分ほど掛かり、1日3回公演なので、多くの組をハシゴ撮影は不可能。

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前山寺(ぜんさんじ) 三重塔と一本桜

前山寺境内にある『三重塔』は、「未完成の完成塔」と称される三重塔で、国の重要文化財に指定されています。
前山寺は、信州鎌倉と呼ばれる塩田平の独鈷山麓にある古刹で、室町時代の建設とされます。
標高の高い独鈷山麓にあるため、塩田平を眼下に東に上田城・千曲川、西に別所温泉が望めます。

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一本桜の「義仲桜」

依田川畔の断崖に建つ朱塗りの山寺・岩谷堂観音。
お寺なので、両側に墓石のある境内に、石段の急な参道が有り、中段まで登って行くと、樹齢800年とされるエドヒガン桜「義仲桜」が天に向かって大きな傘を広げています。
山門を潜って広場に出ると、背後に切り立った岩場の前に、朱塗りの岩谷堂観音が有ります。
お堂の裏側や左隣には、洞穴があるみたい。
お堂からさらに展望台まで登ると、眼下に桜が広がり、浅間連峰まで広がる絶景を見ることができる。

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第14回上田城千本桜まつり [イベント]

昨年(2016)のNHK大河ドラマの「真田丸」で全国版となった上田城は、日本百名城の27番、日本夜景遺産にも認定されており、第14回目の「上田城千本桜まつり」が4月1日(土)~16日(日)の最終日でもあり、観桜の人出も凄かった。
昨日の悪天候から一転し、陽射しの強い青空に恵まれ、満開の桜に迎えられて、最高の写真撮影日となった。


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