So-net無料ブログ作成
検索選択

チケット手に入ったかしら?

武道館前が騒がしかった。
内濠めぐりて゛、九段下から田安門への坂道で、50メートルほど、百人ほどが、それぞれプラカードを持って立っている。
チケット1枚、譲って!」・・・何のことかワカラナイ。
名古屋から来たと言う女性のプラカードが一際目立った。
田安門を潜り、武道館前へ・・・・。
これじゃぁー チケットの争奪戦は厳しいだろう。

DSC_0843.jpg

DSC_0845.jpg

DSC_0846.jpg

DSC_0870.jpg

DSC_0871.jpg
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

2016-09-29 [江戸城のお濠めぐり]

二重橋の桜田濠から直接つながるお濠には2本の橋がかかっています。
手前の橋は有名な石造りのアーチ橋で、正門石橋といいます。
奥に見える橋は、正門鉄橋と呼ばれています。
一般的には、この2つの橋の総称が二重橋ということになっています。
江戸時代には、奥の橋は、木製の橋だった時代、お濠が深くて橋脚が立てられないため、
橋桁を渡して土台にし、その上に橋脚を立てて橋を渡していた。
橋桁が二層式になっていたことから二重橋と呼ばれた経緯が有ります。

江戸時代の二重橋の写真はネットから借用しています。

1.jpg

2.jpg

3.jpg

4.jpg

5.jpg

6.jpg

a0277742_1825154.jpg
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

スッポン鍋にしたら何人前かしら [江戸城のお濠めぐり]

日比谷濠でスッポンに睨まれた。
動画も有ります。
https://www.youtube.com/edit?video_id=rqlcs5IiCAQ&feature=em-upload_owner

1.jpg

2.jpg

3.jpg


私と白鳥はスッポンから離れて、散歩を続けます。
続きの動画です。
https://www.youtube.com/edit?video_id=NmK4Qg5w0OE&feature=em-upload_owner

DSC_0564.jpg


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:動画

内濠めぐりを開始 [江戸城のお濠めぐり]

外濠めぐりは四日間、今日は内濠めぐりを半蔵門前から始め、桜田濠、桜田門、凱旋濠、日比谷濠、馬場先濠、皇居外苑、二重橋、二重橋濠、坂下門、蛤濠、桔梗門、桔梗濠、和田倉濠、和田倉橋と回った。
写真は、桜田濠にて

1.jpg

2.jpg

3.jpg

外濠めぐりの4日目 [江戸城のお濠めぐり]

万歩計を着けて歩くのは常なること(20年間ほど)ですが、本日は、ドアツードアで24,785歩だった。
地下鉄を新橋駅で下車、前回見落とした場所(日比谷セントラルビル)と、新橋駅側の「幸橋門跡と土橋跡」は、まったく手掛かりが無いので、古地図と現在の地図と対比させながら下調べをしたものを実際に現場で写真に収める手法を取った。
その後、山下門跡、日比谷門跡、数寄屋橋門跡、鍛冶橋門跡、呉服橋門跡、常盤橋門跡、神田橋門跡、一ツ橋門跡、雉子橋門跡、それから、日本橋川の上流へと進み、水道橋の仙台濠まで行ったのだ。

4日かかって外濠を一周したのですが、赤坂見附から虎ノ門、新橋駅、有楽町駅、東京駅を見ながら「一石橋」の手前までは、橋の名前が交差点の名称になっているで、古地図とも結びつくのは楽しいものですが、明治時代の鉄道の敷設や、関東大震災の瓦礫や戦争での瓦礫捨て場に、外濠が選ばれたために、江戸城の面影が微塵も有りません。
しかし、「一石橋」からは、再び水面が現われてきました。
日本橋川なので、江戸時代には無かった橋が、明治・大正・昭和・平成と都市開発に従って架けられました。

DSC_0210.jpg

DSC_0233.jpg

外濠めぐりの3日目 [江戸城のお濠めぐり]

外濠めぐりの3日目は、赤坂見附よりスタート。
前回の弁慶濠の突き当たりに高い石垣が有った。
その石垣が「赤坂見附」の門のあった場所である。
次ぎに向かうのは「溜池跡を通り「虎ノ門」。
赤坂から新橋に向かう道路で「外堀通り」がある。
道路下を掘るのは、土地所有者も少ないだろうし、工事もやり易いので、地下鉄の線路が「外濠跡」に造られているので、道路マップを見ながらお堀めぐりは続けられるが、・・・・遺構の発見にはぶつからない。
3回歩いて見て、感じたことは、お濠のある時代でも、土地の区画調査はされているようだ。
現に、江戸時代のお濠の中央で土地の線引きをしているため、文京区、新宿区、千代田区、港区、中央区と、地図上で境界線を知ると、石垣などの遺構が発見できた。
特に、今回は、地表の道路の『外堀通り』と100メートル離れた道路が江戸時代のお堀跡のようだ。
「虎ノ門」、「幸橋門」、「芝口御門」、「浜離宮の浜大手門」まで歩いた。
本日の万歩計は、14,130歩でした。

DSC_0691.jpg

DSC_0840.jpg

江戸城の外濠・見附めぐりの2日目

1日目は「浅草橋」からスタートして、「仙台堀」、「浅草橋橋門」、「筋違橋門」「小石川門」を見て、飯田橋駅前で終了した。

2日目は「飯田橋」からのスタート(万歩計:13時11分、2026)で、「外濠めぐり」は、「飯田濠」「牛込濠」「新見附濠」「市ヶ谷濠」「四谷濠」「弁慶濠」で終了(万歩計:16時55分、12677)しました。
その間では、「牛込見附門」「市谷見附門」「四ツ谷見附門」「喰違見附門」の石垣撮影して来た。

DSC_0365.jpg

DSC_0592.jpg

離職第1日目

昨日(9/11)までは妻は6時起き、娘は7時起き、私は14時起きなので、生活リズムが異なり、台所の使用にバッティングは無かったが、今朝(9/12)は、3人とも同時刻となる。
私の目覚まし時計は7時に鳴った。
すでに台所は妻が使用しており、娘の朝食と弁当を作っている。

朝飯抜きで、車に乗る。 ・・・・8時10分に車庫を出る。
妻は、月曜日~金曜日の私の夕食だけを作る。
よって、土曜日と日曜日の夕食は自分で作る。
勿論、朝食、昼食は自分で作る。
そして、車庫に車を入れたのは、20時10分。
メーターを見ると、「走行距離は153キロ」・・・12時間も家を出ていて、たったの153キロとは。
--------------------------------------------
以前、大磯海岸で、「アオバト」を見損なったので、リベンジする。
しかし、起きるのが遅かったので、9時47分に着いた。
頭の上を150羽ほどが旋回して、山の方へ飛んで行った。
現地に行って見ると、カモメが10羽ほどいた。
アオバトは他の鳥が来る前の、4時から10時頃までが、海水飲みの縄張りらしい。
結局は、写真は撮れなかった。

もっとも、本日の取材予定は、江戸城で使う「石垣用の石」を、一夜城の裏山の一角と、真鶴半島の海岸の2ヶ所を撮影することだった。
一夜城の裏山は、「箱根のヒメボタル」の撮影で訪れる場所。
昼の景色は初めてだが、ざっと見ても数千個の大石がゴロゴロ転がっていた。山から切り出した大石を牛で曳いて、入生田の早川まで、そして、港まで運び、大石を2個積んで江戸まで運ぶ。
小田原から真鶴、網代、熱川、稲取港までの沿岸線に、3000艘の石船があって、江戸城の下まで運んだそうだ。
真鶴半島では、海岸の岩場を削り取り、石船に載せた跡が残っている。
江戸時代の苦労を知った上で、江戸城の石垣をじっくりと観察しよう。

DSC_6451.jpg

DSC_6386.jpg

DSC_6534.jpg

DSC_6565.jpg
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

月下美人の果実

10年来、通勤途中の景色の中に、ベランダに置かれている「月下美人」を見る事が出来ます。
今年気が付いたのですが、葉っぱの先に『赤いもの』がぶら下っています。
これが、話に聞く、「月下美人の実」のようです。

8.jpg

直行便でご覧頂けます。
http://www.von.mydns.jp/nikon-D90/16147/16147.htm

バスタ新宿 [都心の交通網]

新宿南口に、日本一のバスターミナルが2016-4-4に誕生した。
今までは、新宿駅周辺の高速バスは運行会社の違いなどからバス停留所が19か所に分散しており、利用に不便を感じていたが、JR新宿駅南口前を通っていた甲州街道(国道20号)の袴線橋の道路幅を広げ、さらに鉄道の上に人工の島を造り、4階建てのビルを建て、その4階がバスの発着所広場となった。
階下にはタクシー乗り場も有り、JRの改札口もある。
略称は「バスタ新宿」・・1日の発着便数はなんと1625便! 乗り入れるバス会社は全部で118社、バスタ新宿内の停留所は12スペースというメガバスターミナルになった。
1日平均2万人が利用しているそうだ。

DSC_6186.jpg

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。